日記・コラム・つぶやき

久しぶりの「プリキュアプリティストア訪問」

厳密には先月(2019年1月)にも足を運んでいます。

けれども何も買わなかった…物販品を買わないからブログで記述しないというのもどうかと思いますが(^_^;) まぁとにかく何もせずに東京駅地下のキャラクターストリートを後にしました。

今回(2019年2月26日)は実質的に「スタートゥインクルプリキュア」が始まってから初の訪問となりました。

テレビ本編ではようやく3人目のプリキュア“キュアソレイユ”が登場しましたが、どういう訳か、私がチェックしているプリキュアが変身していない。

狙っているわけではないのですが、パブ画像を目にしたときに大体「今年は…」と気になるキャラクターを見定めているのですが、決まって「なかなか変身しない/プリキュアに覚醒しない」。

昨年の「輝木ほまれ/キュアエトワール」や7年前の「青木れいか/キュアビューティ」などがその例になります。

今年は「香久矢まどか/キュアセレーネ」に注目していますが、まだ変身していない。

ビジュアルだけで「推しメン」にするのはどうかと思っているのですが、暫定的にこのキャラクターを今年はチェックします。

と、云うわけで 覚悟を決めて散財してきました。

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現状、どうやって化けてくれるか分からないのでおとなしめな散財となりました。

何はともあれ 週末の「初陣」を待ちたいと思います。

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エンジェル ~とある商業施設で目にしたもの~

先日とある商業施設に足を運びました。
エスカレーターに乗りながら、壁に掲出されているイベント告知用のポスターを見て違和感を抱きましたが…「何か変だ」くらいにしか思わず、次の階に…

更なる上階を目指してもう一度エスカレーターに乗ったところ、やはり同じポスターが目に飛び込んできました。

エンジェル…


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「キュアエンジェル」って誰?

驚きました。
1年をかけて放送されてきたコンテンツのキャラクター名を間違えて、しかも印刷して告知してしまうなんて…

いえ、憤りは感じませんでしたが少々驚きました。

正しくは「キュアアンジュ」ですよね(笑

腰を据えてみていたわけではない…と云いたいところですが、結構真面目に視聴していたのでこの「名前の間違い」はちょっと頂けませんでした(^_^;)

因みにその後、キュアアンジュの名前に訂正されて告知は続いています。

よかったよかった♪

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八重花桜瑠抱きつく「早川さぁぁぁん!!!」

久しぶりに自らのHNをタイピングしました(^_^;)

愛妻のとは一文字違いのHNなので、無意識に最後の一文字を「梨」にしてしまうところでした。

タイトルは『倉科カナ抱きつく「トライガー!!!」』というニュース記事へのオマージュです(笑)

NHKで放送されているドラマ10「トクサツガガガ」、後輩から奨められて視聴を始めたのですが、面白いですね(^_^;)

私は特撮もアニメも…さらに始末の悪いことに(古風な表現で云うと)男の子向け・女の子向け関係なくコンテンツを楽しんでいるので 劇中の登場人物の殆どの言動・心情が理解できますし、応援したくなります。

80年代…思春期の入り口でしたね、アニメージュという雑誌に出会ったことがヲタク人生の始まりでした。
当時はガンプラブーム前夜であり、私のような趣味の持ち主は「幼稚っぽい」と蔑まれるのが普通でした。
インドア系の娯楽ですから体育系就学児童・生徒からの迫害もありました。今風に云うと「苛め」だったのでしょうが 当時は「そんなもんだ」と思っており「なんでぼくの”好き”を悪く云うんだ」みたいに思っていました。

時間は流れて私も50を越える年齢になっています。
ひょんなことから職場には「プリキュアファン」であることがばれてしまいましたが 通報者(笑)の案に相違して職場の面々からは好意的に見て頂いており プリキュアの玩具を二つほどプレゼントされました。
「ばらされる」以前よりも、居心地が良くなってしまいました。

「自分の“好き”に とやかく言われる筋合いはない」

そう信じて日夜歩んでいます。

「トクサツガガガ」
劇中では主人公の仲村叶が戦隊ヒーローの一人“シシレオー”の、サブキャラクターの吉田久美が“トライガー”のキーホルダーをバッグにぶら下げていますね。

私も触発されて キーホルダーをつけることにしました。

それが
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こちら♪

快傑ズバットのキーホルダー♪

もう20年近く前の商材のようですが 今般めでたく入手できました。

私にとって快傑ズバット/早川健さんと 彼を演じた宮内洋さんは、郷田ほづみさんと並んで、私の人生に影響を及ぼした人物(詳細はこちらをクリックしてご笑覧ください)

NHKにしては珍しく「見応えのある 面白い」ドラマです。

最後までぶっちぎりで視聴しますね。

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COCO'S訪問(2回目(^_^;))

さて、2月4日にお腹いっぱい&懐トホホなくらいに堪能してきた
「COCO'S ×ラブライブ!サンシャイン!! 輝け!みんなの笑顔キャンペーン」。

一度の訪問で我慢満足するつもりだったのですが、思わぬチャンスが転がり込みました。

「ひびきの高校連絡帳」でも断続的に発信してきましたが
私は2015年6月14日に原因不明の骨折に見舞われました。
多発性骨髄腫の疑いがあったため事前の検査が長引き、約三週間後の7月9日に手術。
手術は成功しましたが その後のリハビリの進捗が思わしくなく 結局3年半をリハビリに費やしてきました(現在進行中です)。

しかしながら主治医の判断で 間もなくリハビリは終了。

残念ながら障害が体に残ることに。

主治医のご厚情で「身体障害者手帳」の交付申請をすることとなりました(認定(?)され、交付されるかどうかは未知数です)。

そんなわけで本日市役所に行くことになりました。

諸事情あって(準備に手間取り)、市役所に着いたのがお昼休み直前。幸い手続きはすんなり進んだので その足で再び市役所近隣のCOCO'Sへ…

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幸い本日も好天であったため、改めて幟の記念撮影をして店内に。

本日オーダーしたのは

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小原鞠梨嬢おすすめの「粗挽き牛肉のボロネーゼスパゲッティ」、黒澤ルビィ嬢おすすめの「やみつきカリカリポテト」

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国木田花丸嬢おすすめの
「白玉ぜんざい ~バニラアイス添え~」

でした。

三品オーダーしたような形ですが 後者は二点のセレクトメニュー(1オーダーとしてカウント)。

正直 カリカリポテトのボリュームに圧倒されました。
ファストフード店のポテトよりは細身でしたが 圧倒的な分量でしたので 食べきることが出来るのかと危惧しましたが、結果的には完食できました(お腹にこたえませんでした)。

お楽しみのクリアファイルも手に入れることが出来ました。

前回入手分も併せて再度(&すべて)掲載しますね。

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私が足を運んだ店舗というのは どちらかというと辺鄙な場所にたたずんでいる店舗でした。
だからでしょうか、私と近似の嗜好の方の気配は無く、景品も途絶えることなく貰える遠因となったようです(個人情報も絡むため、どの店舗かは言わず語らずにしておきます)。

こういうコラボキャンペーンに参加するのは久しぶり。
少々お高い出費でしたが、純粋に「お昼ごはんを食べた」と考えて、後日の食費で調整しようと思います(^_^;)



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COCO'Sに行ってきました

ご存じの方もいらっしゃるとは思いますが、現在「COCO'S」さんでは「ラブライブ!サンシャイン!!」とのコラボをしています。

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私は「ラブライバー」を名乗れるほどに熱心なファンではないのですが、テレビ放送は殆ど視聴して参りました。
また前作(μ'sが活躍する映画)は 手術の時期とぶつかって劇場鑑賞の機会を逸したものの、テレビ放送での補完もしておりました。

日々のストレス(勤務&介護)からの逃避をかねて先日劇場版「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over The Rainbow」も鑑賞。

私生活の中ではちょっとした盛り上がりをしているところです。

拙宅近隣(徒歩圏)にCOCO'Sさんはなく、最も近い場所は市役所近隣にある店舗。そもそも市役所が遠い(笑)

拙宅からだと徒歩で40分(笑)
出来ない散歩では無かったのですが、安全のためにバスを利用。
13時頃に店舗に到着。

店内は満席ではありませんでしたし「同好の士」がいるのか否かも分かりませんでした。
平常心で(?)メニューを物色しました。

対象メニューを一つオーダーするとクリアファイルが1枚貰える、との由。
当初は一品だけのオーダーを考えていたのですが、財布の中身と相談して二品をオーダー。

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桜内梨子嬢おすすめの
「半熟卵のミートドリア」

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「ほうれん草とベーコンのバターソテー」&「グリルソーセージとフライドポテト」
をオーダー。

「二品頼むのですから、同じ柄のものは欲しくない」旨伝えましたが、景品はブラインド仕様で中身が見えないとの由。

「それなら仕方あるまい」と諦観して料理が出されるのを待ちました。

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最初に出来上がったのは
「ほうれん草とベーコンのバターソテー」&「グリルソーセージとフライドポテト」
の方でした。

ポテトが少々冷めていた感が否めなかったのですが許容範囲。

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ついで「半熟卵のミートドリア」が届けられました。

普段はカジュアルイタリアンのファミレスで食事をする機会が多い私。
お値段が少々高め設定だったことが気になっていましたが、どうしてどうして なかなか食べ応えがありました。

お腹も膨れたことですし 満足して店舗を後に。

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帰り際にこの「幟」を記念撮影しておきました。

さてさて

帰宅して景品を開けてみたところ

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こちらの二枚となりました。

ヨハネは可も無く不可も無くでしたが、二枚目が三名おそろいのスペシャルバージョンだったので、これでよしとしようかと思っています(バス代もかかることですから)。

 

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K川氏の死(笑)

2009年9月26日、私は現在の住居(実家・生家)に東京の西の方にある都市から戻って参りました。
理由は失業。
それに伴い、一人暮らしをしていた頃の友人関係をすべて解消しました。

綺麗な表現をすると「失意のどん底」と云ったところでしょうか。

出戻った翌日の2009年9月27日、私は自宅前の道路を大通りに向けて歩いていたところ、後方から高速で疾走してきた黄色い乗用車のフェンダーミラーに右腕を跳ね上げられました。

要するに接触事故です。

記憶力の良い私は 当該乗用車のナンバーを憶え、事故現場から徒歩数十秒の距離にある派出所に駆け込みました。

事情を瞬時に悟った警察職員が端末を叩いて自動車の所有者を特定。

あろうことか拙宅至近に住むK川氏の運転する乗用車であったことが特定されました。
出戻って来たばかりの私には両親とK川氏の人間関係が分からず、また傷も軽微、相手の報復も危惧して「不問」にしてしまいました。

案に相違して その後も両側に家屋が建ち並び、就学前児童も少なくない住宅街でもK川氏の「おらおら運転」は沈静することがありませんでした。

そして過日、私の姉が運転する乗用車と(狭い道路で)鉢合わせ。
広い道路から狭い道路に進入してきたK川氏の乗用車は道を譲ること無く前進を続け、姉に後退を余儀なくさせました。

昨年末のことだそうですが、K川氏は死んでいたそうです。

「不摂生を体現している」ような体型でしたから そういう疾病に罹患でもしたのでしょうね。

今頃は地獄の鬼どもが担いでいる神輿のおらおら運転に煽られて 終わることの無い難行に苛まれているのでしょう。

ざまぁ…

終わることの無い地獄を楽しんでくださいね♪

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映画「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over The Rainbow」

「ラブライブ」に興味を抱いたきっかけは、ネット内の知人が私のSNSに“南ことり”の画像を添付してきたことがきっかけ。

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ビジュアルはキュートでしたので、当該女性キャラクターがその作品の登場人物なのかを調べ、μ'sの活躍をテレビで追うことに。

いろいろなサイトで語られているように 個性的&キュートな少女達9人が学校を救うためにスクールアイドルとして活躍をする。
そして3年生の卒業を機にμ'sは解散を決定…で大団円…になるものだと思っていたのですが(笑) 商業主義の制作陣の意向があったのでしょうか、映画公開というお祭りに逃げてしまった。

それでも私は劇場版を鑑賞するつもりでしたが時期を同じくして(2015年6月14日)大けがをして手術に臨まねばならず、映画鑑賞どころではありませんでした。

後日NHKで放送された「ラブライブ!The School Idol Movie」を目にして笑ってしまいました。

センターの“高坂穂乃果(一応主人公でしょうね)”のニューヨークにおける不注意・無思慮・お粗末な言動と、それを叱責する“園田海未”の対比… 第一期・第二期を通じて描写されたこの姿が巨大スクリーンでも繰り返されたのかと思うと それ以上視聴する気力が萎えてテレビのスイッチをOFFにしました(一応録画はしてありますのでいつでも見れるはずですけれどもね)。

綺麗に終わることの出来なかったμ'sの物語に忸怩たる思いを抱きつつ、それでも懲りずに後続のAqoursの活躍を見守ることになりました。

しっかり視聴したい、と感じたのは第1期の第4話に触れたからでしょうか。
スクールアイドルを「やってみたい」という願望を抱いていた“黒澤ルビイ”を後押しして、自らは“隊列を離れ”、図書委員(?)の業務に埋没しようとする“国木田花丸”。この二人のいじらしさに心打たれたというのが偽らざる気持ちです。

でも…そのあとが…なかなか“弾けてくれない”。

もちろん人間の努力はすべて報われるわけではないのだから、スクールアイドルの活躍が学校の統廃合の阻止に一役買えなかったという描写もありだったのでしょう。
けれども全体を通じて尻切れトンボになっているような感じは拭えなかった。
「ああ、また劇場版にワープするつもりだな」というのは第二期中盤から「なんとなく」分かっていました(μ'sとのバランスもあるでしょうからね)。

もう面倒くさいので 劇場版を観るのは如何なものかと思ってギリギリまで逡巡していましたが、勤務や家族の介護でストレスがたまってしまったため気晴らしに近隣の劇場に…

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劇場に足を運び、もちろん期待しながら(パンフ&グッズも買ったし)開始を待ちました。

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感想としては「こんなものでしょうね」というところ。

過剰に批判はしないですけれども傑作ではない。

テレビシリーズ第二期で母校が統廃合されるとの結論にいたり、心ならずも「別の学校」に通学することになった主要メンバー。
ところが受け入れ先が拒絶反応を示した(意訳)との理由で廃墟のような…ではなく廃墟に押し込めて「様子見」をされるとのこと(笑)
いきなり虐待・苛めですか…

「浦の星女学院」側が「どうそ入れてください」と拝み倒したわけでもないでしょうに。
それを受け入れ側(の、保護者)の一部が懐疑的になっているからといって 崩壊しかねないおんぼろ校舎に押し込めてどうするのでしょう。

そういう「不遇を託つ、可哀相な主人公達」という描写をして、視聴者の同情を買うつもりだったのでしょうか。

そして「受け入れ先」での部活紹介でミスをしたといって落ち込んでいる(ミスをした瞬間は映像として描かれていない)。

名うての「ラブライブ!優勝チーム」が部活紹介程度でミスをするのでしょうか?
ええ、自分たちに好意的でない人たちが視線を向ける中で 本来のパフォーマンスを披露できない可能性は低くないのかも知れません。
けれども与えられた時間がわずかであったとしても、パフォーマンスをやり直すことすら受容されなかったのでしょうか?

どれだけ意地悪な「受け入れ先」なのでしょう。

浦の星のプロパーは暴動を起こしてでもAqoursのための時間を拡張するべきだったのではないでしょうか?

とってつけたように現れた“渡辺曜”のいとこの存在が前面に出過ぎていました。
受け入れ先の学校の生徒で主要メンバーのいとこで 映画の舞台の一つであるイタリアに明るい(笑)
こんなに都合のいいキャラクターを急造して 却って主要メンバーの喋るチャンスを奪ってしまった。
突如現れた“小原鞠莉”の母親の依頼でイタリアにワープ。出入国の手続きはまともに済ませているのでしょうか?
イタリアで蓄電した3年生を捜す?

失礼ですが3年生蓄電の理由が鞠莉の人事消息、もう一歩踏み込めば「不本意な就職」「親の決めた婚姻」あたりであろうことは 1980年からヲタクを続けている私には容易に察しがつきました。

そして「昨日の敵は今日の友」と言わんばかりに現れるSaint Snow姉妹。
彼女たちを招聘する理由というのも薄味で、結局の所新しい歌曲をプロモーションするのが主目的だったのでは、と勘ぐってしまう所もありました。

ちょっと厳しい評価で書き進めてきておりますが 駄作との結論に着地させたくない自分がいます。

テレビシリーズからAqoursの活躍をそこそこ見守り、μ'sにない魅力を探してきた人間であれば、純粋に歌曲を楽しめますし、Saint Snowの新曲もワイルドな色気があって好かったです。

ただ…尺に対してフォーカスすべきメンバーが多すぎですよね。

これは以前に鑑賞した「ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~ 」(←「ひびきの高校連絡帳では報告・紹介していません)」にも言えたことですが 視聴者側の推しキャラが分散するにもかかわらず 尺が短すぎて各々のキャラクターを深く描写しきれない。

映画ではなく1~2時間&数週間連続のテレビスペシャルとしてアプローチした方が キャラクター一人一人を描くことが出来たのでは、とも思っています。

アニメ作品としてはこれで中締めなのでしょうね。

かつて私が応援していたガールズバンド「ZONE」の例もあります。
女性の加齢やステイタス、心境の変化によって、ユニットが解散されてしまうというのは不可避なのでしょう。

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これからは商材での展開に頼らざるを得ないのでしょうけれども テレビアニメでの印象を崩さないようにして欲しいな、とは思っています。

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お詫び(棒)

久しぶりに「ひびきの高校連絡帳」をメンテナンスしていたところ、誤って幾つかのコメントを削除してしまったようです。

大変恐縮ですが お心当たりのある方(「コメントしたはずなのに反映されていない」と感じられた方)は、再度同趣旨のコメントを該当記事に起稿いただけると幸いです。

おそらくこの記事へのコメントではないかと思っていますので よろしくお願いいたします。

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マスターライセンスで遊んでみました

実際のところ、昨年末に到着していましたし 今年の1月に開封、動作確認も済ませておきました。

プレミアムバンダイで購入した「マスターライセンス」です。

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戦隊ヒーローは毎年見ているわけでもなく、この数年は殆ど視聴していません。
もう14年ほど前になりますか…私が一人暮らしを始めた頃に放送されていた作品です。

特にドギー・クルーガーが変身するデカマスターは大人の自分が見ても秀逸な意匠・立ち居振る舞い・声優だったと思います。

実は2005年の初頭に 当時の玩具の「マスターライセンス」を購入しましたし 今でも押し入れに入っています。

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けれどもしっかりと喋るギミックがあると云うことで 少々懐が痛みましたが購入しました。

当時の玩具に比べ 一回りほど小さいような気がしています。これはボタン電池に仕様を変えることで、よりリアルなスケールに落着させることができた証左ではないかと思いますけれどもね。

ひとしきり遊び 悦に浸りながら週末の夜を過ごしています。

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大学の同窓会から「総会」通知が来ました

私の大学の「県支部総会(要するにただの懇親会)」のお誘いの手紙が届きました。
これまで何度も参加してきましたが2003年の秋に体調を崩して以降 参加率が低くなりました。

最後に参加したのは2015年の3月でした。

それから三ヶ月後には骨折をし、準障害者状態になってしまっています。

これまでの人生のピンチに際し、いろいろ支援を求めてきましたが「支援する/しない」の返事もなし。
ときどき送付される郵便物は「大学創立○周年にあたって寄付をしてください」系のモノばかり。

もちろん母校愛はあります。一部の(もと・)大学職員とも交流はあります。けれども人生の日陰道を歩むようになった私に救いの手を差し伸べてくれなかったわけですから寄付をする必要性も感じない。
参加して生き恥をさらすのもどうかと思いますので不参加の方針です。

欠席の返事もしません。

たまには私の方が「なしのつぶて」してもいいでしょう。

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