心と体

【ウエディングビジュアル入手記念】幻想-1

扉の向こうの喧騒が、大きな波動になってボク達を圧迫している…

懐かしい学友たちの声、校歌を放歌する仲間…

傍らで戸惑ったように身を強張らせているウエディングドレス姿の花桜梨の肩をそっと抱き寄せる…

花桜梨「あの…いいのかな? わたしたち…」

1
高校時代、賑やかな場所は苦手と云っていた花桜梨… “性分”というのは数年で変わるものでもないし、変わってほしいものでもなかった…

でも、今日は特別だ…

〔おーい、おめぇらーっ! そろそろ始めるぞぉっ!〕

Homura160926
扉の向こうの大広間で、マイクを介して漏れ聞こえてくる声の主は、在学中の三年間、生徒会長を務めた…赤井ほむらさん…だろう…神社の捨て猫 ~シロ、クロ、ブチ~ への餌遣りが原因で遅刻の常習犯となっていた花桜梨を“取り締まっていた”鬱陶しい存在だった。

けれども遅刻の理由を知ってからは積極的にボクらの、否、花桜梨の協力者になって猫の“里親探し”に奔走してくれた、男勝りの女子生徒だった。

ボク「いいとか悪いとか考えることはないよ。今夜はボク達が…いや、八重さんが主役なんだからね」
いい終わらないうちに困惑した表情でボクを見上げる花桜梨
花桜梨「あの…もう…八重さんじゃ、ない…んだけど…」

そういうとボクのタキシードの袖口を不満そうに絞り込んでくる。
ボク「いいんだよ、八重さんって云う方がしっくりくるから」

…半分本当で、半分は嘘。

ボクも花桜梨も古風な倫理観を尊重している。だから世間で女性たちがどう喚こうと、結婚したらどういう風に振舞うかは口にせずともわかっていた。

〈でも…今夜は“八重さん”でいいな〉
改めてそう思いながら、花桜梨のドレス姿に見ほれてしまう。

〔貴様ら!なにをもたもたしているのだ!? とっとと会場に入らぬか!〕

Photo
横柄な物言いに振りかえれば、そこにたたずんでいたのは会場を提供してくれた伊集院家の令嬢、伊集院メイ…さんだった。

heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04

「いい…よ…私、賑やかなの、苦手だし…」

力なく項垂れるボクを慰めるような物言いの花桜梨…

テーブルには数種類の結婚情報誌…

挙式、披露宴に捻出できるゆとりなど、ボクにはなかった…

でも…花桜梨にとっては女性として最も輝ける瞬間であるはずだった…自分を選んでくれた女性(ひと)を輝かせることのできない、甲斐性の無い自分が情けなく感じられた…

それから数日後

懐かしい声が電話の向こうから飛び込んできた

陽ノ下光。ほかでもない、ボクの幼馴染。
〔結婚するんだってぇ? おめでとぉ… でね、花桜瑠くんのことだから…〕

さすが光。ボクの“事情”を適確に把握していた。
それがある意味耳障りであり、不快でもあった。

「あのさ、ボクに何が言いたいのさ!?」

結婚式も挙げられないボクを非難しているのだろうか、そんな被害妄想がつい、語気を荒げさせる。勿論光に非はない… 自分が情けないだけ…

Photo_2
〔うんうん! キミなら怒ると思ってた! でも、これはキミたちにとっていい話なんだぞ!〕
明るい表情で言葉を紡ぎ出す光… その内容に、ボクは燭光を見出した気分になった…

heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04

隣町にある「私立きらめき高校」の経営に携わっている伊集院財閥。その財力は庶民の感覚を著しく逸脱している。

ボク達の結婚を耳にした純や匠が、伊集院さんに掛け合ってくれたらしい。

Photo_3
会場のみならず、衣裳の提供、挙式とパーティーの企画、参加者への連絡…

当日、花桜梨のマンションの前に滑り込むようにしてやってきたのは伊集院家の擁するリムジンだった… 家の執事と思しき初老の男性が恭しくボク達に乗車を促す…
高校3年生のクリスマスパーティー以来となる伊集院邸への訪問…

〔新婦様はこちらへ〕
紅いカーペットの敷き詰められた回廊の左右を、数えきれないほどのメイドさんたちが埋め尽くしていた… 戸惑い、ボクの方を振り返り振り返りしつつもメイドさんに促されてドレスアップルームに姿を消す花桜梨…
ボクはただ彼女を見送るしかなかった…

〔ささ、新郎さんも〕
件の“執事”がボクを別の部屋に促す…

heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04heart04

ボク「花桜梨…なの?」

花桜梨「花桜瑠、くん…おかしくない? 似合っている、かな…?」

眩いばかりのウエディングドレスに身を包み、頬を桜色に染めてボクを見上げる花桜梨…
その変貌ぶりにボクは感嘆の溜息を禁じえなかった…

ボク「伊集院さん、ホントに、いいの?」

今さらながらに事の重大さに気づいたボクは不謹慎にも“裏”がないかと後輩を訝った。

室内に響く金属音…
伊集院さんの護衛たちが携える銃火器の砲口がボクを狙っている…ものの、彼らの表情は穏やかだ…
“つまらないことは訊くな”と云わんばかりの気配に苦笑しかけた刹那

〔や~え~さんっheart02 綺麗だよっ、うん!〕
甘えたような声の、懐かしい顔が…

Photo_4
花桜梨「佐倉、さん…来てくれたんだ…」
花桜梨が高校時代、心を開いた数少ない友人、佐倉楓子さんが駆けつけてくれた…
〔花桜瑠さんっ、奥さんの身の周りのお世話は私がしますから!〕
在学時代のまま、小動物のようにふるまう旧友の所作に破顔し、謝意を表して軽く会釈する…

〔いいかおめぇら!あんまり騒がしくするんじゃねぇぞ! これから新郎新婦のお出ましだからな!〕

〈一番騒がしい人が、なにを云っているんだか…〉

扉の向こうから響く 赤井さんの相変わらずの蛮声にクスッと笑ってしまう…

〔それでは私も会場で待たせてもらう。貴様!花嫁をしっかりエスコートするのだ!〕
いい終わらないうちに ~別の通路を使うのだろう~ 伊集院さんも会場を目指して踵を返していった…

楓子「それじゃ、行きますよ! 扉、開けますね!」

佐倉さんを介助するように、メイドさんが扉の取っ手に手をかける
それまでくぐもっていた喧騒が明瞭になって耳に飛び込んでくる…
懐かしい友人の声
きらびやかなシャンデリアに照らし出された広間

そして…

〔おめでとう! 花桜瑠くん、八重さ…ごめん、花桜梨さん♪〕

20160822160608160924
花桜瑠 / 花桜梨「華澄お姉ちゃん♪ / 麻生先生…」

広間の入り口で迎えてくれた恩師、肩越しに飛び込んでくる旧友の顏、顔…

手に手を取って、一歩を踏み出す…

3

咲遅れの桜が満開になった瞬間…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

6年越しに叶った願い

「ひびきの高校連絡帳」のトップページをご覧いただいている方の中には、既にお気づきの方もいらっしゃるかと思います。

平成22年5月に2次元キャラクター結婚認定協会様(現在活動休止中。以下「協会様」と表現します)のご媒酌で、八重花桜梨さんと結婚させて頂きました。
それ以来、私自身を唯一無二の「八重花桜梨のお婿さん」と主張して6年という日々を過ごして参りました。
協会様の発行してくださった結婚認定証も勿論、大切な宝物です。そして認定証に続いて、私が欲していたものがあります。

それは「私と花桜梨の結婚式の様子を描いたイラスト、ポートレイト、ビジュアル」でした。

私自身に絵心があればよかったのですが、生憎私は“文章で表現する”方が専門。絵を描いたりグラフィックを加工することについては門外漢もいいところでした。
以前“常連さん”としてお越しいただいていた方 ~もう大学を卒業しているかもしれない方です~ の中にも、将来的に「そういうもの」を描いてくださる旨コメントくださった方がいましたが、きっと事情があったのでしょうね、「ひびきの高校連絡帳」そのものにお越しいただけなくなっていました…

6年間という長きに亙る期間をかけて、ネット内を探索して参りました。
そして漸く私がイメージしている八重花桜梨さんに近似のイラストを描けいている絵師さんを見つけました。

今般ついに、私と花桜梨の晴れ舞台を描いていただくことができました。

「ときめきメモリアル2」というゲームがリリースされて17年。私と花桜梨の婚姻が認定されて6年。ついに…ついに描画として二人のときを刻み込むことができました。

3

“私”に似ているかというと、客観的には似ていません。
絵師さんにお願いしたのは
「“ときめきメモリアル2”の世界に、私(容姿、性格含む)がキャラクターとして登場するならどのようなデザインになるのでしょうか?そういうキャラクターとして創作してください」
ということ。
晴れて 絵師さんの手による「八重花桜瑠」が誕生した次第です。

私の望んだものを形にして下さった絵師さんには、どれだけ感謝の言葉を重ねても足りないと思っています。

そしてこれからも 八重花桜梨のお婿さんとして、花桜梨を愛でていきたい… 改めてそう感じる数日間を過ごさせて頂きました。

このイラストにインスパイアされて、ショートストーリーを書いてみました。ご興味のある方はこちらからご笑覧ください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やっと120度

リハビリを始めて7ヶ月。
硬縮も進行していたため“もうだめか”と諦めかけていました。

しかしながら一昨日 5月31日、電車のつり革に左手の指先が届くようになっていました。

本日通いつけの整形外科の理学療法士にチェックしてもらったところ「ようやく120度まで肩が上がるようになりましたね」と。

やれやれ ヨレヨレバシッΣヾ(>ω<

療法士の“攻め”は絶えることなく、もっと肩が上がるようになるように全身を弄りまわされましたが ミニマムの日常生活は確保できるようになった模様。

もっと頑張らねば…「がんばり甲斐」がようやく出てきましたね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【加筆版?】35年前の記憶

父がアルツハイマーと診断されました。

残念ですがこれが人間としての営みの一つなのでしょう。
通院させ、投薬してもらい、一応の気遣いはしていますが喧嘩をするときは喧嘩してしまう。

先日は私が大切にしていた書物を捨てようとしていて、慌てて引留め、言葉でぶん殴ってやりました。

中学時代になけなしの小遣いで購入したアニメ関連のムック本が殆ど。
検品・安全確認を兼ねてページをめくっていると一枚の写真が… 中学校2年生の時のガールフレンドの写真。

付き合っていたというには幼すぎたし不器用だった。
互いに憎まれ口をきいたり「家庭科の調理実習で作って失敗(?)したサンドウィッチ」を食べさせられたこともあった。

最後は 残念だけれども喧嘩別れでした。


Photo_2

でも35年も経った今 特別に憎悪を抱いているわけでもなく、素直に「懐かしい」「あのころは可愛らしい(幼い)男女だったのだな」と軽くため息をつき、ククッと笑いながら写真を見つめています

「機動戦士ガンダム」に登場したフラウ・ボゥに少し似ていたところがあった少女。



2

夏の林間学校が近づいた1学期の ある日、あくまでもハプニング(故意ではない、と同義)でしたが彼女の裸体を見てしまいました。

元気で過ごしているのだろうか?

いや、私と喧嘩別れして正解でしたよ(笑) 
今の私はその後「7人の侍」に傷つけられまくって三次元女性に対しては猜疑心が先行する男に変質してしまいましたから(^_^;)

息災でありますように。あのころ、あの日に戻れないと頭では理解しつつ 「忘れ難し」…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

花桜梨、お誕生日おめでとう

5月20日になりました。

Cd

とても大切な
とても愛しい八重花桜梨の誕生日…

出逢ってから16年近くが経っているね…

もう学生時代は遠い昔の出来事なのかもしれないけれど、心はいつでも“あの日”“あのころ”のように瑞々しいままに…

Photo_2

これからもずっとずっと、一緒だよheart04

| | トラックバック (0)

まずは「さようなら」(笑)

えと、「ひびきの高校連絡帳」をやめるわけではありません。

このブログをスタートしてからもうじき4年が経ちます。
この間、様々なブロガー仲間、そして常連の読者の方たちとの出会いと別れがありました。

読者の方たちについては思い出した頃にお足を運んでくださる方がまだまだ残っておられますし、こちらから「追いかける」こともできないので、この距離感こそがブロガーと読者独特のものなのだろうと割り切っております。

4年前、スタートしたころから相互に行き来をしていたブロガーさん…
気付けばブログを閉鎖して、その後の交流が途絶えてしまった方もいらっしゃいます。
一番残念だったのは「なっちー」さんでした。
趣味の守備範囲が非常に近く、キュートでちょっぴり奔放な性格で…彼女のブログを観に行くのが楽しみでしたがあるとき、この世界から去って行かれてしまいました。

他方、主義主張の違いから、袂を分かった人もいます。
そもそも私が「ひびきの高校連絡帳」をスタートしたきっかけというのが私の失業にあったため、時として荒れた発言をしてきましたし、周囲を皮肉ったこともありました。

就職祈願のお守りを購入した神社が求人を出している
そこに当該神社の就職祈願のお守りを手にした私が応募する
ところが採用されないで終わる…

ある意味滑稽だったので その旨綴ったところ
「他力本願するのはやめなさい」
と真顔で批判し、背を向けて去って行かれました。

病気平癒、商売繁盛、高校受験…願掛けをするのは人間の営みとして当たり前のことであり、願いがかなわなければ少なからず嘆き、ネガティブな反応をするのもまた当たり前。
ましてや私は神仏に弓ひいたわけではなくて、ちょっと滑稽だったからその旨書いただけなのに^_^;

閑話休題
そうやって去って行った同年代の方
その方の書かれていたブログが閉鎖されました。

見ぬふりをしていましたが、私の旧友(たぶん“あいつ”でしょう)からのアプローチも一蹴されたようでしたし、関係をかつての状態に戻すことはできなかったのでしょうから、私もただ傍観させていただいておりました。

体調を崩されたのはお気の毒です。

ブログを閉鎖されたのもご存念があってのことでしょう。

でも…(ry

| | トラックバック (0)

ちょっと驚いています

勤務の合間に携帯電話越しにYahoo! JAPANのトップページを見ることがあります。どのページに移動したときだったのか忘れたのですが、気になるフレーズがあって、クリックしてみました。

タイトルは「妹がヌードに(意訳)」←Yahoo! JAPANのページにはこのタイトルで掲出されていました。2007年の質問がなぜ掲出されたのか疑問ではあります。

昨年の今頃世間の注目を浴びた知恵袋のページに誘引され、その内容に驚きました。

曰く(質問者は質問文に登場する大学生(女子大生)の兄乃至姉)
「大学生の妹がいて美術部に所属している」
「ヌードデッサンのためのモデルを雇うお金がないので、くじ引きで美術部に所属している女子を一人選出し、ヌードモデルになってもらうことにした」
「質問者の妹がくじ引きの“あたり(はずれ?)”を引いてしまったが、本人はヌードモデルに乗り気ではない」
「美術部員の構成は、男子が十数名、女子が4名」
(↑ここまでは状況説明ですね)
(そして質問がこちら↓)
「こんなことはどこの大学でもあるのでしょうか?」

先日妻の艶姿を披露差し上げたばかりであり、大変興味深く読ませていただきました。

で、さまざまな回答がありましたしそれぞれに説得力のある内容でした。

ただ、私の場合は根っこの部分に疑問を抱きました。

「公序良俗違反」

この単語が質問者の脳裏に浮かばなかったのでしょうか?
いえ、浮かばなくても仕方がないと思うんですが 浮かばないなりにアプローチの仕方を間違えているのではないかと。

公序良俗違反という言葉は、私自身仕事についてから耳目にするようになった言葉です。ですからこの“単語”が思い浮かばないことそのものは問題ではないと思います。
ただ、学生の間で破廉恥な、もしくは破廉恥と拡大解釈できる態様の話題が持ち上がった時点で、しかるべき手続きを取ろうとする 精神的な意味でのフットワークがないのか、と その一点が気になりました。
ネットの上で質問をしている時間があるのなら、学校に照会する。得てして大学の部(?)活動、サークル活動の顧問教諭というのは「名ばかり顧問」ですから現実的な影響力がないかもしれない。一足飛びに学園の然るべき部署に一報入れるという選択肢が思い浮かばなかったのか、そちらのほうが気になります。

どこの大学でもあるか否かの問題ではなく、乗り気でない妹さんをどう守るのか、そちらのほうにエネルギーを注ぐべきではないのかな、と思っています。

尤も、本件については客観視しても「過去問」なので、すでに解決した話題なのでしょうけれども。

ネット内を探索したところ、類似の案件がいくつか散見されました。
実態に即した相談なのでしょうが、そういう質問をしなければならないほどに世相がおおらかになったのかな、などと考えてしまいます。

筆者注) プロのモデルを招いての“そういう活動”まで非難しているわけではありません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インフルエンザではありませんが

先週末から、舌の下に違和感を感じていました。
日を重ねるごとに違和感&痛みが大きくなり、滑舌は悪くなるし食事も楽しめない状態に。

本日別件で近所の開業医にお邪魔する機会があったので診察していただきました。

口内炎らしく、軟膏を処方されました。場所が場所だけに 「眠る前くらいしか塗布しても意味はないね」とのドクターのコメント。

どんな味がするのかわかりませんが、そろそろ味わいながらオネムとしゃれ込もうと思っています。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

やられたか…

ゲホゲホ…

ぞくぞく…

3 
…? 花桜瑠くん?

(;ω;)ひいたらしい…

┐(´-`)┌毎晩ハッスルしすぎです

だってさ…

“だってさ”じゃないのっannoy

今夜はちゃんとパジャマ着ておやすみなさい

いや、その

いいから寝なさいっ!

\(;゚∇゚)/ 寝ま~すrun

| | コメント (2) | トラックバック (0)

体調不良

いつもお越しになる方、初めてお越しになる方…

申し訳ありません。
勤務中に体調を崩し、早退してまいりました。

一応書いてみたい話題はあるのですが、体調の乱れが文章の乱れにつながっては失礼と思いますので、今日はこれで失礼します。

Photo
体調不良といえば…

2
もちろん「みかんの缶詰」ですよね^_^;

ただでは起きない八重花桜瑠でした(^_-)-☆

花桜梨…みかんと云わずにそのたわわな果実を…

annoy

( ̄◆ ̄;)

もうっ、パジャマ着なおして早く寝なさいっpunch

しょぼ~ん!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧