« 2019年5月 | トップページ | 2019年8月 »

2019年6月

男塾(三号生)死天王“影慶”(その3)

3

この(一見)冷淡とも解釈できる 自信に満ちた表情が魅力ですね。

なぜこうやって画像を貼っていくのか…現在保持している「20枚」を掲出し終える頃までには、一度くらい
「長ったらしい」
影慶萌え話でも書いてみようと思います。

| | コメント (0)

男塾(三号生)死天王“影慶”(その2)

2


これも「ヌンチャク」姿ですね。
影慶といえば「犇斧ヌンチャク」「恟透翼」「毒手」が代名詞(?)ですからね。
私は「どの姿」も好きですが、ヌンチャクを駆使する姿が一番合っているような気がしています。

影慶に惚れ込んだ経緯についてはまた いずれ(本日は体調が悪いので 書くのが精一杯です)

| | コメント (0)

男塾(三号生)死天王“影慶”

影慶について言及するのは初めてかも知れないですね。

「装甲騎兵ボトムズ」のキリコ・キュービィと並んで、私が心酔(?)している劇画のキャラクターです。
敢えて「劇画」と表現したのはテレビゲームやテレビアニメに登場する影慶は「ちょっと違うだろ」という意識が強いからです。

“神を殺した男”キリコ・キュービィ
“神や仏とは最も縁遠い男”影慶



私個人は神仏に対する畏怖の感情を捨てることはありません(できません)が、フィクションの世界のお話しですから、まぁ よしということで…

1

いきなりですが「なんて恐ろしい形のヌンチャクなんだ…」な犇斧(ホンフ)ヌンチャクを駆使している影慶。
格好良いですね。

因みに私も玩具のスポンジ製のヌンチャクをリハビリがてら振り回すことがありますが…万一犇斧ヌンチャクを振り回していたら…
私の頭頂は何度も真っ二つになっていたことでしょう…

| | コメント (0)

「国木田花丸」嬢との写真撮影(その4)

本日も少々早起きをして
京成電鉄モーニングライナーとの撮影をしてきました。

25p1030938

お馴染みの先頭車両と

25p1030944

クルーの乗降口…

肌寒い朝でしたが「習作」として頑張ったところ、以前よりはクォリティの高い(自画自賛)写真が撮れましたのでアップ致します。

本稿、後日加筆するかも知れません。

| | コメント (0)

「キュアセレーネ」嬢との写真撮影(その5)

本日は「お休み」二日目。
ちょっと…否、早く起床して京成モーニングライナーが停車する 拙宅近隣の駅まで移動しました。

25p1030914

京成上野駅と比較して、専用車両との距離や「鉄柵」といった障害がないため、撮影しやすかったです。

今回工夫したのは(撮影になれてきたこともあり)ズームを聞かせてセレーネ嬢をアップで撮影してみようとしたことでした。

結果はご覧の通り。

まずまずの出来となりました。

1枚だけの掲載では物足りないので 今般入手したキューティーフィギュアの画像なども…

48050994221_856c820945_z190618_1
48051076562_3da9872b0e_z190618_1
25p1030929
25p1030919

いやはや、眼福です(笑

| | コメント (0)

「国木田花丸」嬢との写真撮影(その3)

前回は京成上野駅で出発を待つスカイライナー前での撮影を楽しみました。

今回は自然の日差しの元での撮影に挑戦してみることに…

場所はJR船橋駅北口にあるイトーヨーカドーのさらに北の方角に位置する「天沼弁天池公園」。
同じ日に「キュアセレーネ」嬢との撮影もしていたのですが、なかなかどうして 難しい撮影となりました。

まずは当日の成果から…

325p1030887_1


複数ある公園の入り口の一つなのですが、背後にブロンズ像があるあたり おそらく「正門」に該当する場所なのでしょう。
少々逆光となってしまいましたが、なんとか撮影に成功。

625p1030908_1


次いで噴水前…
時計の文字盤をイメージさせるローマ数字が映り込んでいないのが、少々悔やまれますが いい塩梅、といった感じですね。

525p1030905_1

そして花壇での撮影。
真夏の日差しが訪れる前に撮影できて良かった、というのが 偽りのない感想でした。

さて、疑似デート(?)を楽しむような心境になる「キャラ撮りスティック」。
私は「キュアセレーネ」「国木田花丸」 どちらもお気に入りだったのですが、こと 撮影をする身としては 花丸嬢のスティックの方が扱いづらかったです。

理由は
【スティックが(キュアセレーネに較べて)軽すぎた】こと。
私は左腕に障害があるため、左手でスティックを保持し、右手(片手)でシャッターを切ろうとすると どうしても「手ぶれ」を起こしがちになります。
そのため「脇を締め」「息を止めて」シャッターを切るという 写真撮影の「基本中の基本」を守っても、どうしても「ブレ(の気配)」が生じてしまい、満足のいくショットがなかなか得られなかった、ということです。
そしてもう一つの理由が
【服の色】でした。
服の色が紺系であったため、撮影者である私や スティックが対面している“余計な風景”が反射し、映り込んでしまうという事態が頻発しました。
これは 自身の着衣の色や模様の工夫、そしてカメラのズームを上手に使うことで解消できそうな気もしました…ので 次回以降、いろいろ楽しませて貰おうと思いました。

| | コメント (0)

「国木田花丸」嬢との写真撮影(その2)

「キュアセレーネ」嬢と一部へ移行して進行しております「キャラ撮りスティック」での写真撮影。
セレーネ嬢と比較して、少々扱いづらい点もあるのですが、なんとか撮影を楽しんでいます。

425p1030878_1

こちらは京成電鉄上野駅にて、発車を待つスカイライナーの前で撮影しました。
少々困惑してはいるのですが、室内(太陽光の下でない場所)での撮影の方がクリアに写ってくれるようです。

225p1030874_1


同じく京成上野駅にて。スカイライナーの先頭車両ではなく、乗降口ですね。今まさに乗り込もうとしているような雰囲気を醸し出してくれています。

素っ気ない、寒々しい風景も ワンポイントが加わるだけで随分印象が変わるものだと感心してしまいました。

| | コメント (0)

「国木田花丸」嬢との写真撮影(その1)

これまで数次にわたって「キュアセレーネ」嬢(登場作品「スター☆トゥインクルプリキュア」)のキャラ撮りスティックを使っての写真撮影を紹介しました。
今回は姉妹品(でも 先行発売商品)の「国木田花丸」嬢(登場作品「ラブライブ!サンシャイン」)のスティックを使っての撮影を試みました。

花丸嬢のキャラ撮りスティックについては2つのバージョンがあり 双方とも入手したかったのですが 事情により一つしか入手できませんでした。

眼鏡をかけた花丸嬢というのは 一部マニアの間では人気も高いそうで もう一カ所、別バージョンにはない“魅力”もあるため、これはこれで重宝しています。

撮影したのは(今回は)この1枚(だけ)。

225p1030858

生活圏の駅に停車中だった 京成モーニングライナー74号の前で…
見映えのする素材として「在来線でない」電車、というのはお手軽で良いですね(^_^;)

国木田花丸嬢というキャラクターは、Aqoursのメンバーの中では「イチオシ」です。
TVシリーズも視聴し、劇場版も鑑賞しました。

眼鏡をかけている姿というのは アニメ以外の媒体では定番らしいのですが私にとっては本当に新鮮でした。

画期的とは言いがたいものの なかなか楽しい「自撮りグッズ」。
これからも楽しい商材を発信して欲しい、と思いました。

【追記】
冒頭にあげた「別バージョンにはない“魅力”」はこちらです♪

Photo

83センチ Dカップ…




| | コメント (0)

「キュアセレーネ」嬢との写真撮影(その4)

私用で新橋まで足をのばすことになりました。

その細かな理由についてはいずれお話しすることになるかと思います。
目的地にたどり着く前に、足を運んだのが…

酔っ払いのサラリーマンのステージにされがちな「(新橋)SL広場」。

SLは「むくつけき赤ら顔のオッサンの専有物ではあるまいに」と思って、こうして撮影しました。

25p1030839_1
25p1030843_1


こうして撮影すると、SLも可愛らしく(?)感じますよね(^_^;)

「用事」を済ませて 京成電鉄の上野駅に…

25p1030844_1

なんとなく「らしく」撮影できちゃいました。

繰り返しになりますが「味も素っ気も無い光景」に、こうしてアクセントを加えるだけで 印象がからりと変わってしまうというのは、楽しいものですね。

勿論 このスカイライナーに乗車して家路についたわけではありません(^_^;)

蛇足
この「スカイライナー」は「スカイライナー55号」だったようです。


| | コメント (0)

「キュアセレーネ」嬢との写真撮影(その3)

仕事上&老親の介護のストレスが蓄積して、心が壊れ始めて参りました。

とはいえ自分で「心が壊れて参りました」なんて書いているのですから、もう少し頑張れるのでしょう(^_^;)

自宅でも職場でもない 変わった空気を吸ってみたいと思って、電車に乗って「プチ遠出(とおで)」。

場所は千葉県船橋市(JR船橋駅北側にあるイトーヨーカドーのさらに北側)にある「天沼弁天池公園」。
かつて「職業訓練」を受けていた際、学友と一緒にお昼休みを過ごした場所です。

噴水が印象的だったと記憶していたので、久しぶりの訪問となりました。

325p1030825_1

こちらが公園入り口です。

125p1030814_1

そして噴水…

キュアセレーネの向かって左側にローマ数字の「Ⅵ」らしき刻印が見えるのがおわかりでしょうか?
どうやらこの噴水(?)、時計の役割も持っているのかも知れないですね。

昼間の短時間の滞在でしたので 真相は分かりませんが、マイナスイオン(?)を浴びて、リフレッシュできたひとときでした。

| | コメント (0)

« 2019年5月 | トップページ | 2019年8月 »