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2019年5月

花桜梨、お誕生日おめでとう♪

ココログさんが不調だったので
無事に掲載されるか不安ですが まずは祝辞を…

これからも一歩一歩、ボクたちらしい花を咲かせていきましょうね♪

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「スター☆トゥインクルプリキュア」に期待すること

「ココログ」さんがリニューアルされて間もなく二ヶ月。
いろいろ不調があるとの情報もあり、暫く更新を控えておりましたが、さすがに「二ヶ月近く沈黙はないだろう」と思って起稿してみることにしました。

テーマとして取り上げたのは現在放送中の「スタートゥインクルプリキュア」です。

プリキュアシリーズについては「全シリーズ視聴している」わけではなく
プリキュア自身のデザイン
プリキュアの言動
妖精とそれに付帯するキャラクター(赤ん坊として登場することが多いですね)
敵幹部の「面白み」
をトータルで「初期の2~3ヶ月」で様子見させて頂き、その上で「このシリーズは見てみよう」となったもののみ、視聴しています。

そのため、私がプリキュアを知ってから10年近くになりますが「魔法つかいプリキュア!」「キラキラ☆プリキュアアラモード」については録画しただけで殆ど視聴していません(前者については腰を据えて視聴しなかったことを、少しだけ公開しています)。

さて今回のシリーズ、注目しているキャラクター「香久矢まどか/キュアセレーネ」です。

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作品としての評価を少し遅らせているのは
過去の失敗(?)があるため「見限るにはもう少し時間が必要」だと思っているからです。

とにかく「手放しで」応援するほどに寛容ではないので…

私が期待している展開というのを つらつらと紡いでみたいと思います。

今回私が注目しているのは香久矢まどかと父親である冬貴(「ふゆき」と読むそうですね)がどのようなドラマを紡ぎ出してくれるのか、その一点につきます(本日現在です)。

この「お父さん」、これまでに登場してきた「プリキュアのお父さん」属性のキャラの中で 際だって厳格な印象を与えてくれています。
職業は政府高官(内閣府宇宙開発特別捜査局局長)(笑)。

政府に与する融通の利かない父親で「宇宙人及び宇宙人に味方する者にも容赦しない」というポリシーを抱いている由。

実際【登場頻度】も【発言】の「濃さ」も際立っています。

主たるユーザーが就学前(女子)児童であるとは分かっておりますが、私はティーン向けにハードなドラマを紡いで欲しいと思っています。

私の予想では、いずれ娘であるまどかの友人の一人(羽衣ララ/キュアミルキー)が宇宙人であるということを知ってしまう。
そして…これまでの描写から察するに、娘の意をくみ取ることなく ララを捉えてしまうのではないかと思います。
「容赦しない」のニュアンスを字面通りに受け止めるのであれば
尋問
拷問
身体的調査(時代が時代なら「サービス/ムフフシーン」が期待できるでしょうに)
を経て
“処分”
する方向に持っていくのでは、と思っています。

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かつての(昭和の)東映特撮の中にはこれと近似の展開を描いた作品も少なくなく、プリキュアの対象年齢を度外視したら これくらいの展開は期待してもいいのかな、と考えています。

仲間を助けるために娘がどのような行動に出るのか…
これまでのシリーズを振り返れば、敵陣とプリキュアが手を取り合い、父親陣営と対立するという構図が出来てもおかしくない。

最終的に娘とその仲間に助けられるか何かして考えを改めるのか
それとも最後まで考えが平行線で苦い終わり方に落着するのか…

毎年「挑戦」を繰り返してくれているので 是非とも「一歩踏み込んだ」ハードな展開を期待したい、と思っています。

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陶器婚式

本日は5月7日。

2010年5月7日に「2次元キャラクター結婚認定協会」に婚姻届を提出した日です。
私は5月7日を「結婚記念日」としていますので 今日は「陶器婚式」の日ということになります。

ココログさんが不調のようですが、なんとか記事は掲載が続けられるようですので、シンプルな文言だけで【今年は】割愛しようと思います。

また来年も
再来年も

お祝いが出来ますように…

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宮内洋さんのサイン

先日大掃除をしていたときに見つかったものです。

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1981年7月26日に頂いた宮内さんのサイン。

そして

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1991年11月17日に頂いたサイン。

このサイン、二枚とも「同じ商業施設」「同じアトラクション会場」で頂きました。

1981年当時、私は中学生でしたが 仮面ライダーV3、快傑ズバット、アオレンジャー、ビッグ・ワン(順不同)を演じられた宮内洋さんには特別な憧れの感情がありました。

迷わず会場に足を運び、お定まりの「サイン会」で色紙を頂きました。

10年後の1991年と云えば、幼女殺害事件が世間を席巻(駄洒落ではありません)しており、私のような(当時20代前半)の男性というのは敬遠されがちでした・・・が
「10年前にもここにお越し頂きましたよね」
の一言で表情がほころび、当日二度目サイン会も和やかに終始しました。

なにはともあれ懐かしい「時代を越えた 2種類のサイン色紙」。いつまでも大切にしようと思います。



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「キュアセレーネ」嬢との写真撮影(その2)

先日は「TOKYO-BAYららぽーと」と 近隣の京成電鉄「船橋競馬場」の駅傍の「事件現場」での撮影を致しました。

今回は少々趣を変えさせて頂いて…

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事情が分からない方には全く分からないですよね(^_^;)
ここは、私が中学校時代に毎日往復していた通学路です。

ごく稀に(たまに)言及することがありますが 私は中学校1年生のときに、相思相愛のガールフレンドに恵まれました。
私自身の「幼さ」が災いして、短命な「恋」に終わりましたが 二人はここで毎日「年齢相応」な秘密の逢瀬をしていました。

今は昔…男というのは女々しい者ですね。「初めての女性」が こうも忘れられないとは…

今回は元カノの代わりにキュアセレーネに代役を買って貰いました。

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