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かぶりつき

今回のお題「夏の味覚“スイカ”は、どうやって食べる?」

回答としては「思いっきり、かぶりつく!」を選択。

実は、スイカはあまり好きな食べ物ではありません。
種を気にしながら食べなければいけない。口の周りがベタベタになる。微妙に生臭い…

高校1年の林間学校の際 登山を終えて(某、参議院議員が登ったという「あそこ」です)キャンプ場に戻った際、職員諸氏が振舞ってくれたのがスイカでした。
朝食に「そうめん」、昼食は「コンビーフ」という おかしなメニューで強行軍を実施していた我々には スイカが無上のご馳走に思えました。

そのキャンプ以降、スイカに対する抵抗が薄れました。

食べるときは塩をかけて…種はあまり気にせずに食べています。
「スイカの種を食べると盲腸炎になる」って云いますけど 本当でしょうか?

今年の異常気象…収穫に悪影響が出ていなければいいですね。

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コメント

がぶりついて、種は庭に吹き飛ばす……というのが、我が家の子供たち。

例年、スイカは自給しています。
ただ、食べごろになると、カラスにやられるので、収穫のタイミングが難しいです。

今年のお初は、カラスに持っていかれました。

投稿: 天然記念物 | 2010年7月18日 (日) 20時46分

天然記念物さん

「お初を奪われる(意訳)」という響きが、妙にエロティックで(嘘)。

鳶が油揚げ…ではなく、カラスがスイカを持っていってしまわれたのですね。
ここは一つ、朱鷺を投入して空中戦でしょう(゚m゚*)

種を吹き飛ばすことの出来る住環境は大切にしてください。
拙宅も庭らしきものはありますが、スイカを頂くための「縁側」がありません。

肝試しの際、近所のお兄さんがスイカをくり抜いて お化けかぼちゃよろしくお化けスイカ(の、提灯)を作ってくれました。
今となっては素敵な思い出です。

投稿: 八重花桜瑠 | 2010年7月18日 (日) 21時47分

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